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Winds Of Sorrow-Through Twilight...



ニュージーランド 2008年 1st

When Mine Eyes Blackenのメンバーのワンマンプロジェクト。
ピアノやストリングを始めとして様々な音色を使い分ける重厚なシンセをベースとしたアトモスフェリックブラック。
シンプルな打ち込みドラムや屋台骨を支えるだけのジージーと歪んだGtはあくまで脇役であり、主役はシンセの奏でる壮大で悲しくもどこか温かみを感じさせるメロディです。
Fear of Eternityをグッと暗くしたような感じでしょうか。
一本調子なサウンドではありますがシンセの使い方が割とバラエティ豊かなのとメロディが中々いい感じなので割と飽きずに、というかBGMとして心地よく聞けます。

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2013/02/07 22:50 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

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